20,000円台で楽しめる首都圏のソープ。

――”男であれば一度は行ってみたいソープランド。”――

 行くならば当然高級ソープ店が良いというのは当然なのですが、高級ソープランドというのは至極お金が掛かります。

 しかし、世の中には予算を抑えめにしても十分楽しめるソープランドが埋もれているものです。人にもよりますが、ある程度風俗をしっかり楽しみたいというのであれば2~30,000円は必要です。

 そのランクというと、ちょうど格安店と大衆店が混ざるラインですから、選択肢も広く取ることが出来ます。
 今回は、首都圏のソープランドに限定して一部を紹介してみます。

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 吉原でその価格帯で人気のあるお店は、ドリームグループというグループが経営している『Club 夢』『トレンディ』『東京夢物語』の三つが人気となっています。
 どれも90分総額27,000円という価格帯でありながら、NSでサービスを受けられるというのが特徴です。
 都内でも最大規模のグループで、グループ店で在籍しているコンパニオンの女性の数は180人を超え、どのようなタイプの女性でも見つけ出すことが出来ます。
 ややパネマジなどが強い傾向にありますが、値段は大衆店レベルということや送迎などのサービスもありますので、利用しやすいお店と言えるでしょう。

オフィスラブ

 川崎の堀之内ですと、『オフィスラブ』『カンカン娘』といったお店が人気です。
 『オフィスラブ』は、社長と秘書というコンセプトのソープで、OLプレイが主体となっています。45分入浴料4,500円程度でありながら、女性のルックスやサービスについて高い評価を受けていて、豊富なオプションで様々なプレイが楽しめます。
 『カンカン娘』は、日本トップクラスの超高級店『琥珀』を運営するトゥルースグループの系列店で、60分入浴料6,500円です。ここも低価格ながら、グループの系列店ということで値段以上のサービスが受けられることで人気となっています。
 『オフィスラブ』に比べてパネマジが強めであるという欠点はありますが、それを補って余りある魅力があるお店です。

 栄町では、『Sweet Mode』『しゃぼんくらぶ一番館』が評判です。
 この2つは姉妹店となっていて、『Sweet Mode』は70分総額27,000円で女性の質とサービスを重視したお店、『しゃぼんくらぶ一番館』は75分総額27,000円でコスプレなどが無料で楽しめるお店となっています。
 どちらも在籍している女性は20代前半~30までとなっていますので、若い女性と遊びたいという方にはうってつけの店です。

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 あくまでこれらは一例であり、他にも良いお店というのはたくさんあります。
 それらを自力で見つけ出すというのもソープの遊び方の一つですので、様々な店に行ってみて経験を積むことで、自分にとっての最高の店を見つけることが出来るのではないでしょうか。