秋田美人と遊びたければ大町『レディース』がおすすめ

 秋田のソープランドと言ってもあまりピンときませんが、旧川反(現大町)地域は、ラウンジやスナックがある繁華街で、ソープランドも7件ほど営業をしています。
 山形や青森にソープがないため、東北地方では貴重な場所なのです。

 秋田県には古くから遊郭が点在していて、ここ大町は今でも歓楽街として地元で親しまれています。

 秋田と言えば「秋田美人」と誰しも最初に思い浮かべます。しかし秋田のソープランドは昔、コンパニオンの年齢層がもの凄く高くて評判は良くありませんでした。
 しかし最近になり、地元出身の若いコンパニオンが登場し始め、それに伴ってソープ街の人気も高まりつつあると言われています。
 風俗街としては洗練されていませんが、日本有数の美人を誇る街ですので、出張で立ち寄ったら是非ご賞味したいものです。

 価格帯としては都市圏のソープでいうと格安店~大衆店といったところでしょうか・・店舗設備は決して新しくはありませんが、7店舗それなりに営業努力はしていて、ホームページなども見やすく、よくできています。  街自体が現代っぽくなく入り組んでいるので、ソープ店がどこにあるのか分かりにくいのが難点です。
 下調べはしっかりとしていったほうがいいでしょう。

レディース

 おすすめは大町6丁目の『レディース』
 無難に安く遊べて店員も丁寧ですし、若いコンパニオンも何人かいます。ソープ業界の流行に一歩遅れをとっていた大町も、今では全国レベルに近づいている、という印象を受けます。

 秋田は色白巨乳が多くいますし、それに加えて地元の方言を使う接客にどこか惹かれます。大町ならではのサービスというものはなく、至って普通のソープランドですが、十分満足できるレベルです。
 キスNG嬢が多い地域ですが、若いコンパニオンなら、こちらの出方次第・・良い意味で「規則があやふや」なところです。

 初登楼で訪れた時はずいぶんと道に迷いましたが、今回は2度目ということですんなりとたどり着きました。
 この周辺に大町すべてのソープが密集しています。今回も飛び込みと言う形での来店でしたが、待ち時間はありませんでした。
 完全前金制でネット割引適用、18000円を支払い、写真が3枚出てきました。

 写真にはボカシが入っていましたが、20代前半のMちゃんの色白でムチムチした感じが気に入って決定し、5分待って案内となりました。

 対面したMちゃんは今どきの娘・・という感じですが、切れ長の目元と透き通るような肌質がオリエンタルで印象的です。
 見ようによっては10代にも見えます。あまり接客然とした挨拶はしませんが、愛想のいい雰囲気で、バリバリの「秋田訛り」でした。関西出身の私からすると、このくらいことでも”異国”に来たような気分になり、変な興奮を覚えるのです。

 サービスはマットも含めたソーププレイでした。最初、キスはNGと断られましたが、正常位で合体した時に簡単にキスさせてくれ、その後は何度もしてくれました。
 表情に演技がなく、本当に感じているらしいプレイで、ソープに来たことを忘れてしまうような錯覚に陥りながら2回発射して終了しました。

 洗練された接客はソープランドの基本ですが、大町のような素朴でリアリティーのあるソープランドもいいものです。
 たまに違った切り口で自分の性欲を刺激するのも新たな発見がありますね。